| — | 🐤とろろ蕎麦🐤さんのツイート (via gkojax) |
母からの「キレる50代に気をつけて。顔に幸せじゃないって書いてあるような人には近づかないで」って、さらっとひどいこと言ってるけどその通りだよな
( 脳みそドリアさんのツイート )
小さい頃から母親の教えで「作業するときは大きな机でしなさいね。小さい机はアイディアを小さくするから」が染みつきすぎて、どんな家に住んでも大きなテーブルが家の真ん中にある。
( 兎村彩野|Illustratorさんのツイート )
母が「結婚生活を継続させるには、大きい花束を年に一回渡すんじゃなくて、一本の花を毎日渡し続けることが大切」と言っていました。小さな感謝や愛情の積み重ねなんだと。一括払いは受け付けられないとのことです。父頑張れ。
( あおきさんのツイート )
学生時代、私が落ち込んでいたら、母が「お金がないから落ち込むのよ!この1万円で遊んできなさい!!」と万札を突き出した。それを受け取った瞬間、気分がすーっと軽くなったので、それ以来、「カネは魔法」と思っています。
( バーバラ・アスカさんのツイート )
「着ていく服がないー!」と家の中でバタバタする私に
「大事なものは服よりも清潔感ある顔と体型」
との母の言葉の刃にクザッと心臓突かれた。胎盤にいる時に教えてほしかった。
( 杏耶@おひとりさま女子昼飲みさんぽヒトサラマガジンにて連載中さんのツイート )
おふくろ曰く
「結婚しなかったり、彼女欲しがらない男が増えたのは、馬鹿な女が増えたから。賢い女相手なら、男もこの女と一緒居ようと思うもの。今は男の方が賢いから馬鹿な女を相手にしなくなってるだけ」
男の口で言ったら炎上必死な内容だけど、68歳の母が言うと説得力ある。
( 着道楽(きどうらく)@減量再開!さんのツイート )
羽生君の会見を見て、母に言われた言葉を思い出した。
「まわりの人間100人全員から好かれるのは絶対に不可能だよ。だって世の中には100人全員から好かれるような存在が嫌いでたまらない人間が必ずいるからね」
覚えておきたい。
( min@さんのツイート )
的確すぎるアドバイス!母の人生経験がギッシリ詰まった「言葉のへそくり」 7選( 笑うメディア クレイジー さんの記事より )
“Amazonがフランスで展開する時、送料無料は法律違反なので罰金を払い続けて、フランス国内でオンリーワンの「送料無料通販」を成立させて大儲けしていたのを思い出した。”— KITEさんのツイート (via gkojax)
2008/06/02(月) 00:14:41.74 ID:XrTXHwfj0
筑豊出身の俺がひとつ筑豊の暴走族についての思い出を。
俺のガキの頃は暴走族全盛の頃で、そりゃあもうやばかった。
中でもぶっちぎりでやばい族がいて、どうヤバかったかというと、
抗争でブッ潰したチームの頭を、運転手にする。
乗用車でなく、バイクの運転手に。
どういうことかというと、リアシートをもうソファーみたいに改造して、
その族の頭がふんぞり返って座って、そんで
手にもった鎖が運転する潰されたチームのやつの首にくくりつけてある。
生で見たときはビビった。
まじでリアル世紀末。
あと、その族が暴走するときはバイクや乗用車だけでなく、
何台かトラック引き連れて暴走するから、警察もうかつに手が出せない。
追尾されたら10tトラックがケツ持ちにまわって、道路に土砂ぶちまけて仲間を逃がす。
これも生で見た。
しかし、なにより恐ろしいのが、その族の名前が
「ポカリスエット」
筑豊の族は、まじで半端じゃない
| — | 筑豊の暴走族 続・妄想的日常 (via hirai) (via msnr, superlog) (via fumi-tano) (via writerman-js) (via cherub69) (via flashno1) (via redshamy) (via crakka) (via hyousuke) (via hkdmz) (via valvallow) (via cametan-001) (via jun26) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via kenichipyramid, superlogblr) (via gkojax-text) |
| — | @ynabe39さんのツイート (via masublo) |
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やっと覚えることが出来たー! https://t.co/0EnsXznn4J
ボーカルは超イケメンで横国大出身で教員免許持ってて
成人男性の2倍にあたる8000ccの肺活量があって
マイク無しでドームに声を響かせることができて
声量を維持するためにクーラーを一切つけないほどプロ意識があって
勝新に「本物の男を見た」と称されて
ギターはギブソン社から本人の名前を冠したギターを供給されて
世界で5人目のシグネチャープレイヤーで
2人CDの総売上は2位のMr.Childrenにダブルスコアのダントツ1位
にもかかわらず音楽関係者からの評価は低く、業界から嫌われていて
所属事務所も弱小で今年20周年に突入したにもかかわらず
しょぼいタイアップしかとれず地道ラジオでプロモーション活動を行ってて
11月にアジアのアーティストとして初めてハリウッド・ロックウォークへの殿堂入りを果たし
ドコに彼らを支持する人がいるのか実感があまり湧かないにもかかわらず
今だに年間ベスト20位にランクインし続ける
邦楽史上最大の謎
そんなどこにでもいるユニットそれがB’z
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B’zなんて大したことはない(CROSSBREED クロスブリード!) 2011-02-15 (via ) |



